千切屋

千切屋 (ちきりや)京都の老舗

千切屋の創業は享保十年、徳川吉宗の時代。現在の所在地において裃、ふろしき、麻などを商ったことが、そのはじまりです。
常に本物の作品を作り続けてきたからこそ、今も一流のブランドとして君臨しています。
伝統を今に受け継ぐまち・京都において、感性あふれる染と織の美を発信し続けて、オリジナル・ブランド「羽衣」の商標のもとに呉服を制作しています。

京都の老舗