一之貝絣(いちのかいかすり)

一之貝絣(いちのかいかすり)は、江戸時代から雪深い越後一之貝の里に伝わる、草根木皮樹葉染めの総絹紬絣のお品です。

着る人を想う創り手の心が込められた、優しい風合いが特徴です。